みなみのシュミや日常徒然を好き勝手に書き込む日記ブログです☆

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夏の夜空
暑くなってきたので部屋の窓を開けて風を入れたら、ちょっと雨降ってきたかな?な感じに風が来たので外を見たらそんなこともなく。

でももっと空をみたら突然「夏の夜だ…!」と思いベランダへと飛び出しました。

確かに夜なんだけど、黒でも紺でもない青い夜空にぽっかりと浮かぶ半月。強いわけではないけどそれでも心地よく吹いている風が腕や足に触れて水の中のような感覚を覚えるのが幸せなのですv
家で月を見るときは、大概満月で空高く上がっているせいか今日の月はやけに近く感じました。
まるで自分が巨大になったような。
それでも、手で月を視界から隠すことはできても触れることはできないんですよね。きっと、昔から人が月に焦がれるのは手に入れることがどんな人にも不可能だったからなんだろうな、って思いました。

それと、以前から思ってた事もふと思い出したり。
月が輝くのは太陽の光を反射しているから。
だったら月も「鏡」なんだなって思うのです。
太陽から見たら、月や地球はどんな風に見えるのかな?なんて思ったりもして。
あの炎の中、平気でいられるような特異体質だったら試してみたいものです、うんうん。

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