みなみのシュミや日常徒然を好き勝手に書き込む日記ブログです☆

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悪ノ間奏曲感想ー
ふう、無事に発売日に確保しております。「悪ノ間奏曲」ー!!

ホントすっかり悪ノPさまファンだな、自分w
まあそれは横に置いて、と。

またいろいろ自分の感想と思うところ書いていきまーす!!


まずは…基本ニコ動にアップされている曲メインで同人CDの曲には触れてないんだなー、と。
まあ当然と言えば当然…かな?

でもいろいろ大罪シリーズにかかるのも多いのにー。これからまた出るのかな?と期待☆

年表を見てルシフェニア革命(悪ノ娘)から5年後に要塞で衝突…ってなんだろうと思ったら小説第3弾の年らしい。CDでの「赤い靴のパレード」の説明にあった「フリージス童話」でお話し書くの好きなユキナが作ったって設定かー!って思ってたら実際そうらしい…巻末の宣伝に

そしてこの物語の語り部は "悪ノ娘"と同じ年になったあの少女ー

とあるから確実かとw



あとは…置き去り月夜抄の事でちょっと気になりだしたことが。

この双子、本当は置き去りにされてなんかないんじゃないかな?

普段行ってはいけないと言われていた道に行ってみた(行こうとすると悲しい顔で止められる)→「なにか」があるとは思っていたので「もう戻ることはできない」と表現した→そこにあったのは本当の母親の墓。墓標か何かで真実を知る→衝動に駆られて戻って両親を殺害

というパターンもありなんじゃないかと。歌詞聞いてても別に親に連れられて森の奥、じゃないみたいだし。


あと、トワイライトプランクのお話に出てきた毒薬…これって「gift」だよね?眠っているようだっていうし…I・Rも本体は猫の方ではと思ってみる。

うーむ、やっぱまだまだわけわかめ。早く続き読みたいのー

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