みなみのシュミや日常徒然を好き勝手に書き込む日記ブログです☆

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まあふとつらつらと
ちょいっとネタもないし、まだ先に続いてる本でいろいろ当たらない予想や気になる伏線(?)を挙げてみようかなーとw

なので思い切りネタバレです。
まずは…


多崎 礼著「夢の上 1」
この人の作品は毎回物語の下に流れている伏流が存在するので、今回もいろいろあるんだろうなーと思って見ています。
今回語られている2つの物語が既にアライスの周囲の人でなおかつ「アライスの作る世界が見たい」という夢を持っているというようなので、幕間にいる人物は彼女なのかな?と。むしろ逆に語り手がそうだと面白いのですがw
でもって、その彩輝晶は「叶わなかった夢の結晶」と言われているので、彼女がそんな世界を作れなかった(まだその途中?)という状態なのかも、とも思えます。
一応夢や希望のあるオチが待ってると信じていますが!
あ、そうそう。それとこの話の世界の大事な要素、時空晶と死影ですが…なんとなくですが「時空晶があるから死影が存在する」というものなのでは?だからこそ、超特大の彩輝晶に空を塞がれている国が陰鬱としているのかも、という考えも可能な気が。
なにはともあれ、続きは1月。楽しみなのですv

そしてもう1冊。こっちはTRPGのリプレイ~☆

「ダブルクロス3rdリプレイ・デザイア3」
こっちは絶賛急展開中の内容でした。
あまりの最後のところに驚きまくったので2巻を引っ張り出して読み返し。1巻は貸し出し中てんだったはず、なので手元にないのです。
ええと…美奈子さんと朱香が実の親子と判明した半面、真とスカードも実の親子。でも真は美奈子さんの事を「母さん」と呼んだ。つまり真はスカードと美奈子さんの子供!?朱香とは案外双子かも!?そうなるとラブフラグは消滅になるわけですがwまあそっちは横に置いて。
で、その4人(+タクミ)が「適合者」なのですが…至高天を起動させるためには適合者が全部のマテリアルと融合しなくちゃなのかな?一人が全部装着でなくていいのかもですが。
あと、美奈子さんがピッツァのマテリアルを摘出してましたが、これもマテリアルのどれかの効果…いや、適合者だからできたのかな?ちょっとこれは保留。
朱香を復活させたっていうのが本当に親子愛だといいけど…信用しきれないのがFHサイドらしいw
あとは「被害が大きいから」とゲーム形式にしたらしいけど、それが例の3年前の件からなのか、それ以前から七日…とかタクミがUGNに接触しようとしていた件とか…もうぐっちゃらぐっちゃらです。
プレイヤーさん達すごいと思う。文章で見て、時間かけてもわかんない事だらけですよー(><)

書いたら何かわかるかな?と思ったけど無理でしたw

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